【Plan=計画】お金を稼ぐWebサイト構築術のアクセスアップ

   

アクセスアップ

アクセスアップのために行動する項目について

みなさーん!ブログサイトのアクセスアップのために行動していますか?

こんにちはお金を稼ぐWebサイト構築術の田中です。

Webサイトオーナーならアクセスアップは命題となっていると思います。皆さんのWebサイトは順調にアクセスが増えていますでしょうか?

もしアクセスが思うように上がらないようなら私が導入しているアクセスアップを参考するといいかもしれませんよ。なぜなら私は既に結果を出されているサイトオーナー様の方法をまるパクリしているからです。

もちろん導入後どうなっていくのか経過観察をPDCAサイクルで公開していきますので結果を見て導入の判断をされるといいのではないかと思います。

導入ツール一覧

WordPress(ワードプレス)

私がベースとして使用しているアプリケーションです。他にMovable Typeのブログも優秀です。

WordPress(ワードプレス)に付随するプラグイン

AddQuicktag
All In One SEO Pack
BackWPup
Black Studio TinyMCE Widget
Broken Link Checker
Contact Form 7
Google XML Sitemaps
Jetpack by WordPress.com
PS Auto Sitemap
PubSubHubbub
Related Posts
Shortcodes Ultimate
SNS Count Cache
TinyMCE Advanced
WordPress Ping Optimizer
WordPress Popular Posts

効果についてはまだ検証中です。

Google Analytics(グーグル アナリティクス)

GoogleAnalytics(グーグル アナリティクス)とは、Googleが提供しているWebサイト解析ツールです。

GoogleAnalyticsを導入すると、「Webサイトがどのくらい見られているのか?」はもちろん

 

「スマホユーザーとPCユーザーのどちらが多いのか?」
「どんな検索ワードでWebサイトが検索されているのか?」
「ユーザーはどのくらいの時間滞在しているのか?」
「どのページが一番見られているのか?」

 

など、あなたの運用するサイトが、どんなユーザーにみられているのか?どのくらい滞在されているのか?がわかります。つまり、自分のWebサイトがどんな状況なのかを把握することができるのでPDCAにもってこいのツールとなっています。

私はWordPressプラグインのAll In One SEO Packに設定することでGoogle Analyticsのトラッキングコードを埋め込んでいます。

上の画像を見て頂ければわかるようにお金を稼ぐWeb構築術のアクセスは現在生まれたてのひよこのようなものです。

 

Google Search Console(旧ウェブマスターツール)

まずはサイトマップの基本を知ろう。

サイトマップとは、サイトの構成を示すためのページのことで、ユーザー用検索エンジン用の2種類がある。

  • HTML サイトマップ:サイトの利便性を向上させるために設置するもの
  • XMLサイトマップ:検索エンジンにサイト内のページをもれなく通知するために設置するもの

Googleの検索結果に反映されるためにはまずGoogleにインデックスされないといけない。インデックスもただインデックスされるのではなくて全てのページがインデックスされる事が望ましいです。

この場合に推奨されるのはXMLサイトマップの方になります。私もこのXMLサイトマップを作成してGoogle Search Consoleにサイトマップを送信、無事インデックスされました。これで時間がたてばアクセスアップ間違いなしでウハウハなはずです。

 

まとめ

  • お金を稼ぐWebサイトはWordPressを使用
  • アクセスアップを図るためにWordPressに有効なプラグインを装備
  • アクセス情報を使いPDCAするためにGoogle Analyticsを導入
  • Google Search ConsoleをにXML方式のサイトマップを送信し全ページのインデックスに成功する

この工程によってどうなったのか、【Check=評価】のカテゴリで詳しく記録に残していく事とする。

 

 

 - お金を稼ぐWebサイト構築術【Plan=計画】

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。